--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007-09-30

定期ライブ

俺は時間が有る限り見に行ってるライブがある

ひょんな縁で繋がったんだけど何故か未だに飽きがこない

BLUE SCORE
それは女性2人のユニット
作詞/作曲/編曲/Vo./Cho.のNamicoと作曲/編曲/key.Yukari


言葉で説明するのは難しい
感動は言葉や文字に変換すると何処か色褪せる

なので気になったら実際聴くしかない

DSC02034.jpg



HPに少し音源が有るから聴いてみると良いね
http://www.bluescore.jp/sounds/

DSC02041.jpg




毎月最終土曜日(変更の可能性も有り)に六本木の「BOO!WHO?WOO!」でライブがある

狭い店だけど何故か店の中に蛸焼屋もいたりする

DSC01831.jpg



BOO!WHO?WOO! Roppongi

▼住所
東京都港区六本木3丁目 8-10
ジャルダンビル4F (見つけにくいしエレーベーターもない!)
▼電話番号
03-3479-6567
▼地図
http://www.its-mo.com/z.htm?m=E139.44.15.59N35.39.35.47&l=11



DSC01868.jpg

スポンサーサイト

2007-09-25

履物

革靴・スニーカー・サンダル・ズック・草履・下駄・雪駄・長靴と様々に分かれた履物

季節は秋!
なのに未だに雪駄にこだわる

縁有る呉服屋で雪駄を買う事になった

和服を頻繁にというか全く着ない俺

高価なものでは1回の使用料が高くなるので今まで安物で我慢してきた
しかし何故か今回は購入する事になった

雪駄は今では殆ど履いている人を見かけない
偶に履いていてもビニールの台だったりする
其れがいけない訳ではないがこの年になったら本来のものも欲しくなったりする

呉服屋のご主人に1度雪駄を借りた事が有った
其れと同じものが良いかと思い発注

DSC01994.jpg

DSC01995.jpg

DSC01996.jpg




しかし出来上がるまで随分と時間を要した
其れがいけなかった
その間に雪駄の知識が莫大なものに

まず選んだものは野崎表といわれるもので接着仕様
此れは従来の南部表の簡易版らしく目が粗い
材料自体は国産は今や少なく輸入に頼る所が多いらしい
呉服屋のご主人は人が良い
人が良いのに値段は高い・・・

問屋に騙されてるんじゃないの?

結局3回履いた雪駄を下取りに出して新たな台を購入する事になった
呉服屋のご主人も今回の事で様々な人に種類や値段を聞いてきたらしいがまだまだである
結局は高く仕入れているだけの事であった

DSC02045.jpg

DSC02043.jpg



今やネットで世界から物の買える時代
いち商店が太刀打ちできないのも判るが銀座等と同じ値段では売れる相手も限られる

ご主人の顔を立ててこっそり妻に内緒で追加支払いをした
今回はご主人と俺との痛み分けである

2007-09-19

何だか変だよ

九月も後半なのにやたらと暑い
例年より暑い

台風や大雨で未だに被害が出てる
8号くらいが九州に差し掛かったときに宮崎の友達の家に角材が飛んできて家と車が大破した

エルニーニョやラニーニャ・・・
凄く遠くの出来事が回りまわって日本にやってくる

この異常な事態は誰が原因だか判っているのだろうか?
其れは牛でもカブトムシでもなく人

何となく便利

何となく楽しい

何となく美味しい

これらの積み重ねで今までに無い天災を起している



だけどどうやったら改善できるのだろう?

次の世代に何を残せるのだろう

まずはゴミを減らそう
身近な事からやるしかないと思う

2007-09-10

夏の終わりの風物詩

最寄の駅の改札は地下
エスカレーターで地上に向かった
駅前にはそこそこ有名な焼き鳥屋があり昼過ぎから賑わっている
その日は特に賑やか…違う!騒がしいのはその隣の店先からのものだった


昭和時代の日本は一般的にまだまだ貧乏だった
我慢という言葉が存在していた
百貨店の玩具売場の通路では夏の終り間直な蝉の如くひっくり返り手足をバタバタさせている子供が多く見かける事が出来た

久々に見たのは大人・・・
それも女性・・・

モハメッドアリと異種格闘をしたアントニオ猪木の様に足で周囲を威嚇

威嚇&攻撃対象は店の大将ではなく警官
それも二人を相手にしている
その周りはでは憐れんだ目で見守る野次馬
どうやら無銭飲食らしい
店員に咎められ
払ったと言い張った為通報された挙句に連行を拒んでの行為らしい

警官と女性の噛み合わない問答が続く
女性は何故か裸足
バタバタしていた左足が若い警官の腹に決まった!
途端に若い警官マジモード
「ふざけるんじゃねー」語尾が・・・素だよ

羽交い絞め状態のまま連行
泥酔なのかケチなのか貧乏なのか…

酒は飲んでも飲まれるな!
飲んだら飲んだ分は素直に支払おう!
プロフィール

Katsuyuki  Terui

Author:Katsuyuki Terui
■職業 空間デザイナー

Archive Calendar
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。